2008年06月22日

44回マッサージ

こんばんは。三雲です。
昨日は夏至でしたね。いかがお過ごしでしたでしょうか。

さて、先日は、オープンセミナーにお越しいただきました皆様、ありがとうございました。

また、アンケート。本当にありがとうございます。

「もっと自分の体を愛さなければ!」

「なんだかあたしの未来は明るいぞ!って気がしてきました。」

「これからは、母がもっともっと、『しなやかな』『弾力のある』体になっていかなくては!と思いました」

「食の大切さを実感しました。お昼に食べたものを後悔してます。リズムを取り戻す生活を今日から取り戻します」

「体について、もっと理解しようと思った。排卵がわかるようになってみたい!」

と、今日から女性性を満喫するぞ!という声が多かった一方、

「女性は自然と同調して生きるのにとっても「得」な性だと思います。それにつけても男の人はかわいそう。頭で納得しないと何も受け入れられない。今後、このかわいそうな人たちをどうするか、アロマの課題だと思います」

というコメントも。


はい、かわいそうな人です。



話は変わりますが、以前にマタニティタッチスクールで大山先生をはじめ数名の方が、
「すんっごい、ジメ〜っとした洞穴で一人で生みたい〜」
とおっしゃてたのが印象的でした。

で、それなら、男は。。。。と考えてみたら、洞穴の外で、敵が来ないか、意識を集中して番をしてないといけないんだろうなあ。とか思いました。

まあ、僕の場合は洞穴の入り口で寝そべって、マンガ読んでそうなイメージがわいちゃうんですけど。


男は、女性が自然のリズムにゆられている中、一緒にゆられている場合じゃなくて、客観的に、冷静である役割なんじゃないかなあとか思っています。

懐は女性より浅いけど。


なので、ちょっと家に帰って気を抜いているときは、ほっておいてもらいたいのであります。

で、たまには、オープンセミナーで話のあった、例の44回マッサージ。

よろしくです。


女性性、男性性を考えたいという方は、マタニティタッチスクールがお勧めです。

ご主人を妊娠にまきこむために。
というか、ご主人が妊娠を主体的に関わることができるために。
というかご主人にとっても、妊婦さんにとっても、その後の二人の関係性を築くために。

タッチの実践方法の指導方法を学ぶカリキュラムもあります。

7/5スタートの横浜校のマタニティタッチスクールは学科クラスを最終受付中。

土曜日開催は年内最後ですので、この機会にぜひどうぞ!


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