2008年08月18日

子どもの金切り声と、身体を冷やす食事

こんばんは。マザーズオフィス三雲です。

この2週間くらい、2歳の次男にバナナとかフルーツを与え続けたら、キーキー、キーキー言うようになりました。

いや〜。本当に食事が身体を、気質を作っているんですね。

「育児で赤ちゃんがキーキー泣いて困っている方は、食事を見直してみるといい。」

というコトバが実証されました。


日本でも1年を通して売っているバナナ。
本来、南国のもの。
暑い夏には身体を冷やしてくれるので、我が家では夏はオッケーにしてます。

でもさすがに、食べ過ぎたかな?

身体を内側から冷やしすぎるのは夏とはいえ、やっぱりよくないです。



リズムにあった食生活。
日本には四季があるので、冬には身体を温める食事がふさわしい。
子どもの身体を冷やしすぎない。


そんな考えを知っているだけでも、毎日の生活がよくなる。
そしてふさわしい身体が育まれます。
育児も情報にあふれているけど、意外と知られてません。

この学校にいると、皆さんに知ってほしいなあと思うことがたくさんあります。


インストラクタークラスでは栄養学をはじめ、健康のスタンダードを学びます。
マタニティタッチスクールでは、母乳のための食生活を学びます。
9月に新設したリズミカルボディフードクラスでは、女性の月経リズムに応じた食生活も含めて、リズムに則した食生活を学びます。


「食生活を見直し、3か月後の血液サラサラを目指してみます!
リズミカルに、 楽しくワクワク生きて行くことの大切さに気づきました。」

「お昼に食べたものを後悔してます。リズムを取り戻す生活を今日から始めます!」

オープンセミナーでいただいたメッセージです。

リズミカルボディフードクラスも、既に多くのお申し込みをいただいていますので、皆さん、何かに気づいているのだと思います。

身体はさっきの食事でできてます。

ぜひ。

■インストラクタークラス
http://www.aroma.gr.jp/aroma/instructorclass.html

■マタニティタッチ[学科クラス]
http://www.aroma.gr.jp/maternity/adviser.html

■リズミカルボディフード
http://www.aroma.gr.jp/rhythmicalbody/food.html
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