2008年11月21日

自分に必要のないものを口に入れた時の反応

こんにちは。三雲です。

いよいよ冬ですね。

我が家では、ポトフ、鍋、鍋、ポトフ、鍋という「鍋修験道」到来。

でもうまい。身体がよろこぶ。

冬には冬の食生活ですな。


リズミカルボディフードでは、

「自分に必要のないものを口に入れた時の反応がわかりやすくなったみたいです」

というメッセージをいただきました。

そうそう。
身体は知っているのです。


冬になると、僕たちを温めてくれる食材が旬を迎えるのはとっても不思議で当然なこと。

食と排泄のリズムは、睡眠や目覚めのリズムとつながっている。

女性であれば月経リズム。


リズムと身体の感度をあげれば、自然と身体に必要なものを求めます。




ところで、この数日妻が「おかわりいる?」とか「ビールは?」とか。

なんだか機嫌が良くて腰が軽い。

「今何期?」と聞くと、

「うーんいま卵胞期かな。何で?」

「おー。じゃあビール」

妻のB期は、僕のリラックス期です。

C期間への見極めを間違えると大変なんですが。
ふう。



フードクラス。
前回キャンセル待ちでしたが、12月期はまだ若干席があるようなので、ぜひどうぞ。
http://www.aroma.gr.jp/rhythmicalbody/food.html
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