2009年11月19日

誠に勝手ながら、毎月7の日はバナナの日といたします。

こんにちは。

三雲です。


誠に勝手ながら、我が家では毎月7の日はバナナの日とさせていただいております。

よろしくお願いいたします。

あ。我が家の話ね。



子供って、バナナ好きじゃないですか。


でもバナナって、南国のフルーツだから、そもそも体を冷やすというのが自然療法の立場だったりします。

東洋医学でも陰性ですよね。



昔、僕の長男が3歳くらいかな、夕食作ってテンパっている時に、

腹減った〜とぐずってたので、

これでも食らえ〜!

とバナナあげたら、3本全部食いつくしましたよ。

で、その夜は、なんだかキーキー言って、はしゃいでて。

余計に大変になってしまい、僕もキレて、ふたりよさこい状態。
おどるあほうな夜でした。


それ以来、バナナは控えていて、今は7の日以外は、食べないルールとなっています。


で親はズルいから、子供の様子みて、7の日は果物屋の前を通らなかったりして。


その分、食べるときは、「お〜バナナよ、バナナ〜、なぜ君はこんなに食べやすく生まれてきたの〜、なぜこんなにむきやす〜く生まれてきたの〜。これをむかずに、何をむく〜。神さまありがと〜」という感じで、おいしくいただきます。



最近、卵でほっぺにぶつぶつができて、かわいそうなんだけど、ブツブツをあらわしてくれるのは良い方かなとかも思います。


表面に出ずに、頭痛とか冷えとか倦怠感とか、そういうのに出ることもあるんじゃないかなあと、そうすると、ただワガママ言っているって怒られたりして。


話はいきなり変わって、先日の新聞みました?

花粉症の舌下減感作療法。

花粉症の抗原を、注射じゃなくて口から入れてかなりの効果が実証されたというやつ。


http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2009/10/60jaq400.htm



飲み込まなくても、口に入れるだけで、体が反応する。

やっぱ、免疫ってすごいよね〜。

体質変えちゃうんだから。



やっぱり口に入れるものと体の関係はちゃんと考えないとですね。



そんなこんなで、リズミカルボディフードクラス。

明日11月期の次の1月期は土曜開催!ですので、ぜひどうぞ

http://www.aroma.gr.jp/school/class.htm#food


最近の受講生の皆様のメッセージをご紹介。


『自分の「食べたい」という感覚が、自分の本当の感覚なのか、ふりまわされているのかわからなくて、「リズムの基本」知りたくて受講しました。』

『実母から「肉を食べた方が、牛乳を飲んだ方が」という話があるのですが、先生も同じ経験があると聞いて、なんだか元気になりました。』


『女性は「生理」があるからゆるむチャンスがあるが、男性にはない。
男性が受け止めるべき」と思っていたが、考えを改めました。』

↑ありがとうございます!(男性代表)


あなたの体は、あなたが食べたものだ!
が合い言葉です。

http://www.aroma.gr.jp/rhythmicalbody/food.html
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