2012年04月05日

食べることをどうでもいいと思っている 子は、生きることもどうでもいいと思っている

こんにちは。マザーズオフィス三雲です。

好評だったWEB企画「先生の本棚」がブログ形式で復活しました。
よかったらご覧くださいね。

僕も、今回の安達先生のレコメンド書籍が琴線に触れて、早速購入してみました。

ここ 食卓から始まる生教育

もう、最初の数ページで、これは全員必読!と思いました。

宮川先生が、さんざん授業で伝えていることばかりですが、

「人はそこにいるだけで価値がある」
「思春期の子どもに必要なのは、『今の自分でOK』という自己肯定観」
「口では『自分を大切にしよう』と言われても、食卓に冷凍食品を並べられれば。。。。」
「オキシトシン」

などなど。熱くなります。


宣伝っぽくなってしまいますが、あえて、書きます。
共感された方は、ぜひぜひ

リズミカルボディ(R)フード
出汁講座
マタニティタッチ(R)学科クラス
妊娠準備のための身体づくり
そして何より、インストラクタークラスを超お勧めします。

僕たちの学校には、「じゃあ、具体的にどうするか」の宝庫なのです。
posted by mothersoffice at 14:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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