2007年11月20日

排泄のセレブ

こんばんは。トイレットペーパーがなくなったので、高級ティッシュを使ったら、すんごい心地よいことに気付いた三雲です。

ネピアさん。ネピアさん。
トイレットペーパー作ってくれないでしょうか。

商品名は『ケツセレブ』(『シリセレブ』でも可)でしょうか。


排泄。大切です。
昔は下痢をしたら下痢止め!と当然のように思っていましたが、下痢は必要だからするんですよね。

身体に害のある物があるから出しているのだから、安易に止めてしまうのも考えものです。

吹き出物もなぜできたか考えろ!という身体からのメッセージかもしれませんし、風邪の治りかけに出る鼻水も、菌と戦った精鋭たちの残骸ですからね。止めずに出すことが大切です。

汗もですね。汗をかけないと、熱が身体に内向します。
最近の子供たちは、冷房のせいで汗腺の数が減っているということを聞いたこともある気がします。
文明の力は野生の力を失わせるのでしょう。

そういえば、最近引っ越してウォシュレットがなくなったら便秘気味になった気がします。

報告したら「そうよ。機械は基本的な生きる力を失うのよ!」とある先生がおっしゃってました。

あと、忘れがちなのが、感情の排泄。
嫌な時は嫌!好きな時は好き!怒った時は怒る!楽しい時は笑う!といった喜怒哀楽もしっかり出せることが人間らしい生活というのでしょうか。
感情の我慢は人間らしさを放棄しているのかもしれません。

呼吸のように、ごはんも、感情も、病気も、入ったら出す、入ったら出すのリズムを安定して続けていることが大切なことなんですね。

『食事療法とか、入れることばかり制限する発想だけど、出すことには意外と無頓着なのよね〜。排泄できる身体も大切なんだけど』とは先生の声です。


リズミカルボディセラピーでは、C期間が排泄の期間なんですよね。
排泄のためにアロマテラピーや植物油、ハーブ、ボディワークは大いなる助けになってくれます。
2月に横浜校でリズミカルボディセラピーのセルフケアのためのクラスを開催します。連休を利用した3連続講座ですので、この機会に、身体のリズムと自然のリズムとの繋がりを見つめ直してみてはいかがでしょうか。
自然療法やボディワークでできることはたくさんありますので、毎日の生活にも、サロンワークにも生かせると思います。

http://www.aroma.gr.jp/rhythmicalbody/rbtvoice.html


ちなみに、うちの妻は
「排泄といえば、子供産んだ時は、でっかいの出た!って感じだった!」
と幸福を絵に書いて額に入れて壁に飾ったような顔をして話してくれました。


P.S.
「シリセレブ」。

既に販売されてるんですね。『肌セレブ』っていう商品名ですが。

なるほど。
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2007年09月20日

身体からのアプローチのための健康観

こんばんは。三雲です。体調不良も重なり、なんだかブログもお久しぶりです。
子供が保育園で風邪をもらうと、僕はほぼ100%もらっちゃうのですが、今回は家族全員でもらっちゃいました。今回も高熱だったので、秘技!エキナセアチンキの原液飲み!でなんとか軽めで回復!

自然療法の学びの良いところは、具体的なツールが手に入るということですね。カゼもそうですが、単に、マッサージするだけでなく、単に知識がたくさんあるでもなく、日常生活の中で具体的に使えるツールを持つことができる教育が大切と思っています。

例えば、子供に早寝早起き!と言っても難しい時は、夜にマッサージをしてあげると、なんだか身体から眠くなっていきますし、暗い人に明るくしなよ!と言っても、逆効果だったりしますが、身体を心地よくしてあげることで、心も心地よくできることがありますし、カゼをひかないように気をつけようと言うのではなく、エキナセアや芳香浴で予防できますし、母乳が大事!と言うだけでなく、美味しい母乳のための食事を知っていれば良いし。

ところで話しは違いますが、松岡○造さんは、奥さんのお産の時、「がんばれ!負けるな!」と励ましてたそうです(笑)。

大切なのは「身体からのアプローチ」と、健康観の「自分軸」。
自分なりのブレない健康観をもとに、具体的な技術を持ち、日常生活の中で使えるように提案できることが、頭でっかちなだけでもなく、単なる揉みほぐし屋さんでもない自然療法家ではないかと。
マタニティタッチスクールも、やっぱり一番大切なのは、学科クラスなんですよね。自然療法の視点で「健康観の自分軸」を作ることで、はじめて技術が生きてきます。

そんなこんなで、10月期生最終受付中です。
スクール検討中の方のための宮川&中安の無料セミナーも開催します。
日本にアロマテラピーが入ってきた頃から教育&実践をしてきた両名が、これから求められるアロマセラピスト像や、当校のトリートメントメソッドの紹介などをお話します。AEAJ資格対応コース検討中の方は必見!

http://www.aroma.gr.jp/school/
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2007年04月28日

復活しました!

こんにちは!アロマスフィア中野の大山です。

今、突然すごい雷と雨が降ってきました。あっという間にあたりは真っ暗です。
殆どの生徒さんたちは傘を持って来てない…どうしましょうか…?

ところでタイトルにもありますが、復活しました!

なにがと言いますと

「嗅覚が」です。

先週の水曜日から鼻づまりのため全くにおいがしなくなってから10日間…
いろんなオイルを鼻に塗ったり、温湿布やマッサージをしたり、吸入をしたり…様々な自然療法を試みましたが、即効性があるものではなく…。

匂いもしなければ、味なく、食べてもつまらないので1食抜こうとしたら、スタッフに
「食事は娯楽ではありません!むかっ(怒り)
と言われ
「ああ、わたしにとって食事とは娯楽以外のなにものでもなかったんだ」
ということに気づかされました。

そして、香りの無い人生って、本当につまらない。生きていても面白くない。という状況に陥ってしまいました。やっぱり体の状態は心にそのまま表れますね。

そして2、3日まえから、最終自然療法に切り替えました。それは

「治るのを待つ」です。
なにもしないで、自分の自然治癒力を信じてただ待つことにしました。すると結構気持ちが楽になります。

そしておかげさまで今日、約30%くらいの嗅覚が戻りました!
精油の瓶からかすかに、イランイランやベチバーの香りがします。うれしいな!

香りのブレンドにご協力いただいた、先週からのお客様、呼吸困難で行った授業の受講生のみなさま、本当にご迷惑をおかけしました。
体調管理には十分気をつけます。しかし、子供の風邪って強力すぎますね。
保育士さんたちはどのようにしているのかしら…。

少し雨と風もおさまったようです。空はまだゴロゴロしていますが…。
わたしは今日から息子と二人で実家の長野に帰る予定なのですが、果たしてたどり着けるのでしょうか…。

それではみなさまも、楽しいゴールデンウィークをお過ごしください!
金沢校のみなさん、リズミカル集中クラス、頑張ってくださいね。
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2007年03月29日

ジェルいろいろ

こんにちは。アロマスフィア中野店 荒川です。

今日の東京はとてもとても暖かい一日で、中野通りの桜がいきおい良く咲き出しました。
中野店の窓からは隣のお宅の桜がちらりと見えて、とても素敵です。

さて、若干和らいではきましたが、まだまだ空気が乾燥していますね。
お肌もちりちりとした感覚で、乾燥度合いを知らせてくれます。
体全体を潤したい!けどオイルやミツロウクリームはちょっとべたつきが気になる…というときにはアロマスフィアジェルがおすすめです。
アロマスフィアジェルはアロエベラエキスやヒアルロン酸、グリセリンなどを含んでいて、使い心地はしっとり&さらり。このまま使ってもいいのですが、私はこれにオイルや精油を加えてクリームのようにしています。

ジェル.jpg


写真の右側、濃い黄色のものはカレンデュラオイル、中央下の赤い色のものはセントジョーンズワートオイル、左の薄い黄色のものはアルニカオイルを、それぞれ加えて作ったものです。
かさつきが気になるところはカレンデュラ、筋肉疲労や血行不良が気になるところにアルニカ、体の奥の方のこわばりや、仙骨まわりのケアにセントジョーンズワート、などと手軽に使い分けています。
作り方は簡単!
アロマスフィアジェル:精製水:オイルを1:3:1の割合で用意します。
まずジェルと精製水をなめらかになるまでよく混ぜます。その次にオイルを加え、ちゃんと乳化するように気合いを入れて撹拌します(ここが重要!)。これで出来上がり!

また、ローズウォーターなどに少量のジェルを加えてよく混ぜると、とろみがかった化粧水のようになり、これもまたなかなか良い使い心地です。

是非お試しください!
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2007年02月23日

花粉症と春のからだ

こんばんは。マザーズオフィスの三雲です。
昨日、長男の中耳炎の検査に行ったら、良くなってました。嬉しー。
我が家の中耳炎5か条の成果か!?と一喜一憂しています。
耳鼻科はすっかり花粉症モードですね。僕もマザーズオフィスに入社する前は、花粉症で医者にかかってました。今はほとんど、だいじょうぶです。もちろん多少目が痒いのですが、薬を飲んで点鼻薬を手放せず、遠い目をしていた頃と比べれば、天国のようです。

僕たちのスクールでは、「花粉症は『冬の身体』から『春の身体』になれない人がなる」と考えます。
そしてそれは、緩むことができない人、緩むことを受け入れられない人、緩むことがいけないことだと思っている人がなると先生はおっしゃいます。

僕たちは四季のリズムに従って、身体が開いたり、閉じたり、意識が目覚めたり、眠ったりするのですが、冬の間、閉じていた身体が、春の訪れとともに、だんだん『春のからだ』に開いていく「はず」なのです。

それは、2月から3月になると梅や桃の花の蕾がだんだんとふくらみ、花を開いていくことに似ています。
植物は自然のリズムに忠実に身を委ねていますが、現代人は、あまりにも目を酷使し、身体を強ばらせ、身構え、リズムも乱れているおかげで、身体が開いていくことができない、つまり『春のからだ』になれないのです。

宮川先生曰く「身体が、くしゃみや、鼻水や、涙を出すことで、身体を緩ませようとしている自然な働きなの。花粉症の人は左肩が固くて、思い込みが激しい人がなるのよ」とのこと。

花粉症でもダイエットでも中耳炎でもそうですが、対処療法的に何かを「する」のでなく、そういう人に「なる」ということが自然療法の目指す道です。ダイエットも「する」のではなく、太らない生活をしている人に「なる」ことが本当の意味でのダイエットであるのと同じですね。

ですので、目のケアをする、食事に気をつける、左肩のケアをする、自分の好きな香りを選ぶ、お風呂にしっかり入る、冷やさない、心地よい体験を受け入れるといった生活が当たり前の生活になると、「花粉症でない身体になる」ことが実現できそうです。

ということで、中耳炎に続き、我が家の花粉症対策5か条。

1にネトル2ネトル、3、4もネトル、5にネトル

です。
。。。。って結局ネトルかい!っていうオチなんですけど。

ちなみに我が家では1月くらいから毎日飲み始めます。もうお守りみたいなもので、なくなるとすっごい不安です。
でも、子供の生活にあわせて規則正しい生活リズムになったこと、食事も変わったことも大きいのかなあと思っています。あと、何よりマザーズオフィスに入社してからは、仕事が好きなので。やっぱりストレスマネジメントは大きいのかなと思います。
ちなみに岡田先生は11月くらいから水をたくさん飲んで代謝を良くする身体づくりをしているとのことです。

最近、スクールの説明会でも花粉症についてお話することが多いのですが、実はこういうお話は試験とはあまり関係ないのです。でも、本当に学んでいただきたいのは、アロマテラピーを通じて身体が変わるということなんですよね。スクールで学ぶ目的が試験の合格ではなく、合格は当たり前にして、その先を目指していただきたいと思っています。

毎日手をかけてあげれば、身体はキチンと答えてくれます。

そんなこんなで説明会。お待ちしています。

http://www.aroma.gr.jp/school/index.htm#setsumeikai
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2006年12月14日

お湯は熱めで‥

こんにちは、アロマスフィア中野店の大山です。

近頃、いろんな風邪が流行っていますね。

我が家でも、私⇔子供⇔夫の間で、11月あたりから風邪のキャッチボールをしていて、必ず誰かの調子が悪いといった状態です。

わたしも、咳、鼻、胃腸と、そろそろ体も疲れてきて、久しぶりに泌尿器系に感染しそうな感じでした。膀胱炎とか、10年ほど前に一度かかったきりですが、辛いですよね。

そこで

久しぶりに、ティートリー3滴で『座浴』をしてみました。

手浴や足浴は手軽にできますが、座浴となると、容器のサイズが合わなかったり、お風呂場が寒かったりで、始めるのに気合がいるのですが‥。

上半身だけ服を着て、たらいに座っている自分は少し格好悪いけど、

「温かーい!」

みなさん、すごーく冷えてますよ、腰やお尻が!!
感動している間にお湯がぬるくなってきました。
さてもう一度、今度は少しお湯は熱めで‥。

「わー、気持ちいーい!」

そして、すぐに手や、足先までもがほかほかして来ました。
足浴より効果があるかもしれません。
その夜は温かいまま、ぐっすり眠れました。しばらく病み付きになりそう。

それから数日、どちらかというと「温まる」目的で、座浴を続けてみました。
今では泌尿器系のヘンな予感はすっかり消え、マタニティクラスでも座浴の素晴らしさを熱く語っています。

冷えがある人、特に足浴しても足がすぐ冷えてしまう人には、本当におすすめですから是非!大きめのたらいを購入してください。

そうです!タイトルにもなってますが、やけどしない程度に、お湯は熱めがおすすめです。
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2006年09月29日

『3歳になるまでに、100種類の病気にかかりなさい』

例えば子供が熱を出した時、病院で頂いた解熱剤で熱を下げるのではなく、熱と戦って身体をつくっている子供の身体を励ますようにしています。がんばって免疫を獲得している時ですからね。

でも、今でこそ、そう確信してますが、保育園の0〜1歳クラスの頃は、仕事中に保育園から電話があると、ドキイイッ!っとしてました。全ての仕事を投げうって看病の数日になるので。「こんな生活があと何年続くんだろう。。。。このままじゃ、俺は会社の穀潰しだ〜」と、育児と仕事の間で結構イラついてました。

でも、2歳児クラスくらいになってから、保育園の担任の先生に、「カゼなんて珍しいですね」と言われて、あれ?そういえばそうだなあと。

で、この時、ああ、『3歳になるまでに、100種類の病気にかかりなさい』というコトバは本当だなあと、確信できました。

子供って、大人より生命力があるから、あっという間に病気になって、あっという間に回復してしまいます。これが大人だと、なかなか治らないんですよね。麻疹なんかもそうですが。
そんな生命の力を信じられるようになったのは、やっぱり「アロマテラピーの学校」での学びのおかげだと思っています(手前味噌ですみません)。

自分の力で治る力を育むための智慧と教養と生命への信頼と、自然への畏敬の念を持つこと。健康観を養えました。

育児をしていると、こいつの命は親の自分に委ねられているんだなということを実感します。いつも色々な判断を突きつけられますしね。そんな時、自然療法家としての肝を持っていると、結構楽です。

「アロマテラピーの学校」は、アロマテラピーの学校ではなく、「身体の学校」だと自負しています。身体を通じて『自然療法家』として活躍していただきたいと思っています。

「癒し」ってコトバは、僕は正直、あまり好きじゃないんです。すみません。
それより、自己肯定感を育んだり、生命力あふれて楽しいことをするとか、心地よいという体験を広げていくとか、そういうことが、アロマテラピーの目的だと、僕は思います。

僕もこいつの『自然療法家』は俺しかいない!と、子供の寝顔を見て思えるようになりました。
起きてる時は、この野郎!と思う時間帯の方が、最近は多いんですけど(笑)

これからも、西洋医学だけでなく、化粧品屋でもなく、試験予備校でもない、自然療法家を育むスクールでありたいと思っています。
個人相談も受付中ですので、ぜひノックしてください。

http://www.aroma.gr.jp/school
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2006年06月20日

じめじめ季節にアロマスフィア ジェルベース

こんにちは。
通販部アクアヴィーテのまつもとです。

温暖化の影響か、最近半袖の季節が長くなったな〜と思います。
もうこれから10月位までは夏!って気がしますね。
4台のパソコンと2台の印刷機の発熱&容赦ない西日の注ぐ、
アクアヴィーテ・オフィスでは、外出先から帰るとサウナ状態。
今日初めてエアコン使ってしまいました。



こんなじめじめした季節も、もともと乾燥肌で肌の弱い自分には
保湿も必要なのですが、この時期からおすすめなのがアロマスフィア ジェルベースです。

gelbase.jpg

オイルはちょっと...という季節には ぴったりの、さっぱり・ひんやり感。
アロエベラエキスを主成分に、ヒアルロン酸も加えられていて、そのままでも
使えるのですがなんといっても水分、油分との親和性も高いのが、楽しめるポイントですね。

フローラルウォーターなどをジェルベースの同量加えても、しっかり混ぜれば
ちゃんとジェル状の質感を保ったままで使えます。
230g x 2=460g分。 何てお得なのでしょう〜。

ベースオイルを加えればしっとり感の強いクリーム状に。
もちろんお好みの精油を1%以内で加えても。
(小分けしてブレンドしたら冷蔵庫に保管して、1週間以内に使いましょう)


アロマトリートメントというと、敷居が高いもののように感じている方も
いらっしゃるかもしれませんが、とても簡単に言うとキャリアオイル、ジェルベースなどの基材に精油を混ぜて、好きなように使うことでOKなのですね。
もちろん精油の濃度は1%以内で、など決まり事はありますが。。

これからの季節におすすめのアロマスフィア ジェルベース、
気軽にアロマテラピーの楽しさに触れてもらいたい商品です。
おすすめレシピなどを今後お伝えできたらよいなぁーと思っています。
posted by mothersoffice at 01:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然療法ホームケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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